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 留学時の基本的な生活用品は現地で調達することになると思いますが、ここでは日本から用意していく必要のあるもの、日本から持っていった方がいいもの、留学生活をする上での注意事項などをあげています。 持っていくものが決まったら、留学準備の段階で早めに手配し、留学へ出発する前に再確認しましょう。





パスポート

渡航ビザ

入学許可証

格安航空券

海外旅行保険

お金

クレジットカード

国際免許証

国際学生証

英語辞書

常備薬

コンタクトレンズ

パソコン

おみやげ

持ち込めない物

その他の準備:日常の生活用品・留学前の英会話・格安国際電話


留学に持っていく物を買えるサイト&手配できるサイト 留学に持っていく物の購入&準備・手配のための必見サイト集はコチラ 留学準備のためのサイト集:留学に持っていく物を購入、手配する


留学先での滞在や生活の注意事項もよく読んで、生活面での理解度を高めておきましょう。

ホームステイの注意事項

留学生活の注意事項



留学に持っていくものの準備は、イギリス留学&オーストラリア留学の生活情報も参考に!

イギリスの生活情報

オーストラリアの生活情報






パスポートの申請方法

必要書類を全てそろえ、最寄りの各都道府県旅券担当窓口に申請してください。
※未成年者(20歳未満)が申請する場合は、申請書面の「法定代理人署名」欄に親権者(父または母)または後見人が必ず署名してください。親権者または後見人が遠隔地に在住し、申請書に署名ができない場合には、親権者本人または後見人の署名のある同意書を提出してください。 その他親権者または後見人の署名を得ることができない事情がある場合には、都道府県旅券事務所にご相談ください。


パスポートの受領方法

パスポートを受領する際は、下記の必要書類を持参の上、本人が必ず交付(申請)窓口にて受け取ってください。申請から受領までに、通常10日間程(土・日・休日を除いて)かかります。

パスポート申請時に受け取った「受理表」が必要です。自宅に届いたハガキ申請時に提出した、官製はがきにパスポート発券の旨が送られてきますので、お持ちください。手数料必要額の収入証紙及び、収入印紙を受領証に貼付してお支払いください。

パスポートの申請から受領までの詳しい情報は『外務省のパスポート A to Z』で確認できます。最新情報をご確認の上、申請手続きされることをお勧めします。

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国によって渡航ビザの条件が違います。申請や手続きに時間のかかる場合もありますので、各国のビザのページを参照にして早めに手配しましょう。
  



イギリス留学・英国留学 エントリークリアランス、学生ビザ イギリス(英国)渡航ビザ

オーストラリア留学 学生ビザ、観光ビザ オ ーストラリア渡航ビザ


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学校で空席の確保を示す "Letter of Offer"、学校への送金が完了すると入学許可を示す書類が発行される等、国やビザの種類によっても書類は異なります。オーストラリアで学生ビザで留学する場合はCoE(Confirmation of Enrolment)と呼ばれています。入国の際、税関で書類の掲示を求められることもありますから、必ずパスポートと一緒に大切に所持しておいてください。

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海外留学する場合の航空券と言っても、普通運賃航空券や正規割引航空券(ゾーンPEX運賃)などもありますが、格安航空券を利用する方が多いようです。

短期留学の場合は、授業料や宿泊料より飛行機代の方が高いという場合もあり、格安航空券を手に入れることは留学費用を抑えるためにはかなりのウエイトを占めていると言えます。格安航空券の場合、価格が安いだけに航空会社によっては払戻不可や予約内容の変更不可、子ども料金の設定なしなどの制約もありますし、やたら乗り継ぎが多く時間がかかりすぎたりするものもありますが、上手に利用すれば格安留学の強い味方であることは言うまでもありません。

格安航空券を探す場合に、滞在期間によって最長一年まで有効のOPENチケット、帰国日の変更ができないFIXチケットなどがあります。長期の高校/大学留学の場合、片道チケットでのオプションも考えられるでしょう。

格安航空券についての詳しい情報は、『格安航空券を探そう!』をご参照ください

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海外で安心して生活するためにも、海外旅行保険には必ず加入しましょう。クレジットカードに付帯する保険のみの方もいらっしゃいますが、クレジットカード会社の場合は基本的に出国から3ヶ月までの保険期間で、保険でカバーされる範囲が少ない場合がほとんどです。出国前に、自分のカードの補償範囲を調べておく必要があるでしょう。

イギリス留学・英国留学イギリスではナショナルヘルスサービス(NHS)公的医療サービスがあり、応急手当はNHS下にある病院の救急部門にかかれば、無料で受けることができます。または医療時に、すでに一年以上滞在している者、学生でも一年以上のコースに在籍している者は診療が無料で受けられます。ただし、入院が必要となった場合や、外来患者として受診した場合には、有料となります。(詳しくはイギリス生活情報へ)

オーストラリア留学オーストラリアでは、学生ビザを申請された方にはOSHC(海外留学生保険)への加入が義務付けられています。しかし、病気などの治療費に適用されるものであり盗難や破損はカバーされませんので、海外旅行保険に加入されることをお勧めします。

観光ビザでは12週間以内、ワーキングホリデービザでは最高4ヶ月の通学が許可されていますが、OSHCには加入義務がありませんので、日本で海外旅行保険に加入してから渡豪されることをお勧めしています。

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現金の持参については、現地に到着した時のタクシー代や食事代程度の必要最小限にとどめましょう。

現地通貨を日本で用意していく場合は、銀行の外国為替課になければ、全国の主要郵便局では主な通貨が換金できるので電話などで確認すればよいでしょう。

トラベラーズチェック(T/C)は、券面に金額の入った小切手で購入時に1%の手数料を支払わなければなりません。さらに現地で両替する時は規定の手数料をとられますが、紛失しても再発行してもらえますし、使うときにIDの確認がいるので他人には使えないことから、安全性が高いと言えるでしょう。紛失に備えて未使用のチェックナンバーと発行銀行名を控えておきましょう。

現金を留学先で安全に送金する方法として、インターナショナルキャッシュカードも便利です。インターナショナルキャッシュカードは、日本の銀行口座のカードですが、裏に"Plus" "Cirrus" などのマークがついていて、海外のATMからも日本の自分の口座に入っているお金を現地通貨で引き出したり、残高照会をしたりできる銀行キャッシュカードです。(入金はできません。)

インターナショナルキャッシュカード(銀行によって呼び名が違う場合があります)を作ってもらうには、通常手数料と日数がかかりますので、早めに手配しましょう。また、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行などの大手の銀行では比較的スムーズに手続きができますが、地方銀行ではインターナショナルキャッシュカードのサービスを提供していない銀行もありますので、内容については直接銀行にお問い合わせください。

手数料は銀行によって異なりますが、一度の残高照会で200円程、お引き出しで300円程の手数料がかかるようです。長期滞在の場合は、一度に限度額を日本の口座から引き出し、現地の銀行口座を作ってそこに保管して生活費に使用すると便利です。


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大きめの買い物をする時、ホテルに泊まった時など多額の現金を持ち歩かなくて便利ですし、レンタカーを借りる時などは『身分証明あるいは信用を問うもの』としてクレッジットカードの掲示が求められますので、持っていると利用価値大です。

所得のない学生の場合は、まず親が入会しその家族会員として取得することになりますので、保護者の方と相談してください。
 
マスターカード、ビザカード、アメリカンエクスプレス、航空会社などとの提携カード等がありますが、多少年会費やサービスが違うので直接問い合わせるといいでしょう。JCBカードは、取り扱っている場所も多くなりましたが、使えないところもまだまだありますので、できればMasterカードかVISAカードが無難でしょう。

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海外で車を運転する予定がある人は、国際運転免許証を用意しておきましょう。国際免許証は、各都道府県の運転免許試験場で即日発行してもらえます。
(試験などはありません)

1.国内免許証
2.写真1枚(5cm×4cm)
3.パスポート
4.手数料(2,700円)


 有効期間は発行日から起算して1年間です。

オーストラリア留学 学生ビザ、観光ビザ オーストラリアのNSW州、QLD州などでは、日本の免許証だけで運転できるようになっています。但しこの場合、他の州には出掛けられません。さらに、免許証の英文翻訳を現地で取得必要しておく必要があります。


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持っている人は持っていった方が便利かもしれません。国際学生証の登録資格は中・高・高専・専修本科・大学・短大・大学院のいずれかにフルタイムで所属している学生であること。大学の生協あるいは 財)ユースホステル協会の窓口に行って申請すればその場で発行してもらえます。

♦国際学生証に関するお問い合わせはこちら。
http://isic.univcoop.or.jp/

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英和、和英辞書は必要です。 電子辞書を利用する方が多くなってきていますが、使い慣れた本の辞書を使っている方もいます。自分の使い慣れた電子辞書や本の辞書を一つ用意しておきましょう。

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持病がある人は担当医に頼んで、英文の診断書を出して頂くとよいでしょう。常時使っている薬などの英語名も教えてもらっておくと便利です。

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メガネやコンタクトレンズは現地でも手に入りますが、作るのに医師の診断書が必要で、時間もかかる場合があります。使い慣れたものが手に入らない場合もありますので、日本から予備を準備し、紛失や破損しないように気をつけましょう。

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短期留学の場合は、語学学校のコンピュータを使うのが主流ですし、専門学校や大学にもインターネットに接続できるコンピューターが用意されています。学校のレポートなどをタイプして提出する場合は学校のパソコンを使うことができますし、学校によってはデジカメの写真を取り込んでCDにデータを移すサービスを提供している学校もあります。


留学生が母国にいる家族や友人と簡単に連絡をとる手段として、E-mailは欠かせないものとなっていますので、学校に置いてあるコンピューターは、ほとんどがインターネットに接続されており、留学生が多いところでは日本語に対応しているパソコンも多くなっています。(*日本語をインプットするIMEが入っていない英語仕様のパソコンでは、日本語を打ち込むことができないため、E-mailをローマ字で入力することになりますが、日本からのメールは通常読むことができます。

IMEの追加は、Windows XPではControl Panel→Regional and language options→Languageの中からJapaneseを選び設定できますが、IMEのインストールに関してはパソコンの所有者に相談してください。(*IMEはWindows機種で使われるMicrosoft社の日本語入力システムですので、他のOSでは呼び名が違います。)


英語学校のパソコンやネットカフェなど、いろいろな場所からE-mailをチェックできる「WEBメール」が留学生には便利です。Yahoo!メール、Hotmail、gmailなど大手検索エンジンが無料で提供しているWEBメールがありますので、どれか一つ留学前に登録して使い方に慣れておくと便利です。(*海外で日本語でパソコンのメニューが表示されなくても、慣れておくと手順は同じですのでE-mailを使うことも難しくありません。)


都市の場合はインターネットカフェがいくつもあり、大都市や日本人の多い街なら日本語でのメールが可能なコンピューターを備えているお店もありますので尋ねてみるとよいでしょう。


滞在場所のホームステイ先では、インターネットの使用については家庭ごとに事情が違っていますので、直接ステイ先と話す必要があります。また、短期留学などでホテルに滞在した場合、ホテルの立地やランクの違いなどでインターネットサービスを提供していないホテルも多いのが現状です。ただ、近くのインターネットカフェなどの情報を教えてくれると思いますので、ホテルのフロントやコンシェルジェに尋ねてみましょう。


イギリス留学・英国留学 エントリークリアランス、学生ビザ イギリスのインターネット事情は「イギリス生活情報」参照 イギリス留学のインターネット事情

オーストラリア留学 学生ビザ、観光ビザ オーストラリアのインターネット事情は「オーストラリア生活情報」参照 オーストラリア留学のインターネット事情


♦海外に自分のパソコンを持っていく場合 
 
留学先に自分の使い慣れたパソコンを持っていきたいと思われる方もいらっしゃると思いますが、日本から持って行ったパソコンですと通常日本語のシステムが入っているので、インターネットに接続さえできれば、接続速度にもよりますが、ネットサーフィンやメールも日本でするのと事情は変わりません。

長期留学される方で自分のパソコンを持っていく人は、現地にアクセスポイントがあるプロバイダーに契約しておくか、現地のプロバイダーと契約して、滞在先にてインターネット接続の手続きを進めていくことになります。『地球のつなぎ方』に詳しい方法も記載されていますので、参考にしてみてください。また、携帯電話を利用する方は、モバイル通信が可能な携帯電話でインターネット接続をすると、場所が変わってもつなぐことができ、またホームステイ等に遠慮なくしようすることができるので便利です。

一般家庭でインターネットを接続している家庭も多くなりましたので、ホームステイする場合、LANケーブルにつながせてもらえたり、無線LANを使っている家庭であれば、自分のパソコンが対応していれば使わせてもらえるかもしれません。ただ、ブロードバンド事情については、日本のようには環境が整っていないところが多いのが現状ですし、ホームステイ先によってかなり事情が異なります。

短期留学でも自分のパソコンを持っていって使いたい場合は、モバイル通信のできる携帯電話、インターネットカフェやホテルのLAN接続サービス、無線LANのスポットなどを利用するといいでしょう。Wi-Fi(Wireless Fidelity)規格対応の無線LANカードもしくは無線LANカード内蔵のパソコンが必要です。例えば、ネットサーフィンは学校のコンピューターを使い、自分のパソコンからは毎日メールをチェックしたり、記事をアップロードしたりするだけに利用するのでしたら、短期留学では常時接続インターネットの手続きや設定と手間を考えると、無線LANを利用する方が費用的にお得ですし、精神的にもストレスが少なくなるのではないでしょうか。

日本ではほとんどの場所で無料で無線LANのサービスを受けられるFREESPOTのサービスが、海外ではイギリス(ロンドン)の他、スイス、アメリカ、中国、台湾などでも提供されています。レストランなどお店で提供されている場合、そのお店のお客様へのサービスのようですが、ホテルのラウンジなどではビジネスマンの打ち合わせ等に利用されることも多いことから、ほとんどが無料で提供されています。詳しくは、直接FREESPOTを提供している場所にお問い合わせください。

 イギリス留学・英国留学 エントリークリアランス、学生ビザ イギリスのFREESPOT情報:ロンドンで無線LAN:FREESPOT の利用できる場所
 
 イギリス留学・英国留学 エントリークリアランス、学生ビザ イギリスでの無料の無線LANスポット情報:"Free Wi-Fi SPOT - Europe"


数が多い無線LANサービス施設では、有料の場合が多いのですが "HotSpot"という無線LANサービスがイギリス各地で利用できます。2006年11月現在で、イギリス全土で16,000カ所以上、ロンドンだけで2,000カ所以上のHotSpotがありますので、無線LAN搭載のノートパソコンの使い勝手がかなり良くなったようです。BT Openzoneは、British Telecomが提供しているHotSpotサービスで、NTTが提供しているHotSpotに登録している人は、そのままのログインIDとパスワードがあれば使えます。ここは、CostaやHiltonなど幅広い場所でサービスを提供しています。また、T-Mobileの提供するHotSpotはスターバックスなどで利用できるようになっており、コーヒーを楽しみながら使える気軽さがあります。

 イギリス留学・英国留学 エントリークリアランス、学生ビザ イギリスのHotSpot情報:イギリスで無線LAN:HotSpot の利用できる場所検索 


オーストラリアの無線LAN環境としては、HotSpotのサービスを提供している場所が2006年11月現在で2,000カ所以上に増え便利になりました。オーストラリアの電話会社Telstraが提供しているHotSpotは有料ですが、気軽に設定できるので便利です。スターバックス、マクドナルドなどでも利用でき、Wi-Fi規格対応の無線LAN搭載のパソコンを持ち込むと、パソコンを立ち上げた時にHotSpot登録画面が表示され、クレジットカードを使って登録後、その場で使い始めることができます。料金は15分でA$5、1時間A$14、2時間A$26という感じで特に安くはありませんが、便利です。

 オーストラリア留学 学生ビザ、観光ビザ オーストラリアのHotSpot情報:オーストラリアで無線LAN:HotSpot提供場所

 オーストラリア留学 学生ビザ、観光ビザ オーストラリアでの無料の無線LANスポット情報:"Free Wi-Fi SPOT - Australia"


 イギリス留学・英国留学 エントリークリアランス、学生ビザ オーストラリア留学 学生ビザ、観光ビザ 世界中のHotSpotが利用できる場所は "Wi-Fi Hotspot Finder" でも検索可能
 HotSpotは提供している会社によって無料の場合もあれば、有料の場合もあります。


 イギリス留学・英国留学 エントリークリアランス、学生ビザ イギリスの電圧:50Hz 240V 
 オーストラリア留学 学生ビザ、観光ビザ オーストラリアの電圧:50Hz 220V〜240V(一部地域250V)

海外の電圧は国によって違い、留学に持っていくノートパソコンのACアダプターやデジタルカメラの充電器などは、あらかじめ広い電圧に対応するよう作られていますので、表示を確認して許容電力範囲内であれば、コンセントの電源プラグの形状を変える『変換プラグ』をつけるだけで、そのまま使用できます。

その他パソコンの周辺機器などの日本製の電化製品で、電圧の異なる国や地域でそのまま使うには、変圧器で電圧を変える必要があります。変圧器にはさまざまな種類がありますので、渡航するする国の電圧と使いたい器具に必要な電圧に合わせて選びましょう。コンセントの変換プラグも必要になってきますので忘れずに用意しましょう。忘れた場合は、割高ですが空港でも販売されています。


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ホームステイ先や友達などに日本からお土産になるようなものを持っていくと、交流のきっかけになったり、話題がふえたりして重宝します。あまり荷物にならないで、手軽に渡せるようなものがあればいいですね。EIGOmate留学お役立ちリンク集に紹介している『日本文化・和風のおみやげ』も参考にしてみてください。但し、国によって持ち込めないものがありますので、入国規定を参考にお土産を選んでいきましょう。


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♦申告を行わない場合
仮に申告を忘れたり、見つかることを恐れて虚偽の申告を行った場合、法律違反で捕まる場合があります。場合によっては、罰金だけでなく、起訴され懲役が科せられたりすることもありますので、注意してください。

♦申告すべき物かどうかわからない場合
検疫規定がわからず、持ち込んだ物が検疫対象となるかはっきりしない場合は、とりあえず申告しましょう。わからない場合は、検疫官に確認するのが一番確実です。

  イギリス留学・英国留学イギリス入国規定
通貨
特に制限なし
タバコ
紙巻200本または細葉巻100本または葉巻50本またはパイプたばこ250g
(17歳以上・EU諸国内で免税またはEU諸国外で購入した場合)
酒類
23度以上1L(22度以下2L)またはワイン2L(17歳以上)
(18歳以上・EU諸国内で免税またはEU諸国外で購入した場合)
香水
60ccとオードトワレ0.25L (EU諸国内で免税またはEU諸国外で購入した場合)
土産品
136ポンド相当(EU諸国内で免税またはEU諸国外で購入した場合)
禁止品
薬品、刀剣、銃砲など恐怖感を与える漫画本、わいせつな本ワイセツな書物・ビデオ・フィルムなど、肉類(完全に調理されていない物)、トランシーバー類・盗聴機器など、樹木及び特定の果実・球根・野菜など


  オーストラリア留学・海外留学オーストラリア入国規定
通貨
AUD10,000相当以上は要申告
外貨
AUD10,000相当以上は要申告
タバコ
250本(または刻みたばこ250g)
酒類
1,125ml(ワイン・ビールを含む)
禁止品
牛乳と乳製品、養蜂製品、種子製品、生のナッツ類、卵と卵製品、青果物、生物、肉類、鮭・鱒製品、植物、生物学的物質、土と砂、梱包材料、食品・動植物を材料とした製品
その他
食品・動植物製品、スポーツ用品、キャンプ用品、入国前に購入した物品等は要申告
*持込規制の詳しい内容は、オーストラリア検疫検査局の情報を参考にしてください。
また、オーストラリア大使館の「オーストラリア検疫検査局」のページにも説明あり。


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♦日常使う生活用品♦
留学生活では、今までの自分の置かれていた環境から抜け出て、生まれ育った文化以外の中で過ごすことになります。日本から何でも持って行ったほうが不安が少なくなると思われるかもしれませんが、どうしてもこだわる物以外の生活用品は、なるべく現地で調達していくほうが、自分に合うものを現地で発見していく楽しみがあると思います。案外、海外で手に入れたもののほうが自分になじんで手放せなくなるということもあるものです。一度持って行くものを準備したら、その中から現地調達できそうな生活用品は省いていってもいいのではないでしょうか。

また、自分がこだわっている雑貨や生活用品、例えば化粧品や生理用品などで、どうしても現地調達することが不安になる場合は、あれこれ悩むより割り切って持っていってしまった方がいい場合もあります。但し、持ち込めない物もありますので、入国規定を参考にしてください。


♦留学準備の英会話 - 基礎英会話力アップを目指す!♦
留学先の語学学校が決まり、いざ留学の準備を始めてみると、意外と心配になってくるのが英語力。実際に留学されている方からも「日本にいる間にもっと英語を勉強してから留学すればよかった。」とのコメントが聞かれることもしばしばです。留学先の空港には英語学校のスタッフやホームステイファミリーが迎えに来てくれますし、「英語の勉強に行くのだから、流暢に話せなくても大丈夫。」と思っていても、挨拶や質問の仕方などの簡単な英会話にも不安があると、現地生活に慣れるのにも時間がかかるかもしれません。

英語力が低くても語学学校は受け入れてくれますので留学はできますが、英語圏の国に着いてしまえば、頼れるのは自分の英語力ですので、日本にいる間に少しでも英語力を上げてから留学に臨めば、例えばホームステイ先などとのコミュニケーションが円滑にできるなど、留学のスタート地点でのストレスが少なくなるでしょう。

そこで、日本にいる間にも英語学習のテレビ番組で勉強したり、ニュースや映画を英語で見たり、英語の雑誌や新聞を読んだり、英会話スクールに通ったりと、いろいろな基礎英語力アップの方法を試しながら、留学準備をされている方も多いかと思います。

そんな留学準備中の英会話力アップに有効なのは、英語のネイティブスピーカーと話す機会を持つこと。留学先では、1対1で話さなければいけないことがたくさん出てきますし、そこで自分の意志をなるべくはっきり伝えることが重要になってきますので、留学に向けて準備する段階から少しずつ英会話に慣れ親しんでいくことは大切だと思います。ただ日本で英会話スクールに通う場合、グループレッスンばかりで自分の発言する機会が少ないと、十分な英会話の練習が得られないため、思ったような効果が出にくいでしょう。

近所のカフェや自宅で英会話を学べる abckara.com のようなマンツーマン英会話レッスンは、そんな留学準備段階の英会話練習に最適!マンツーマンですので、自分が発言する時間も多く、『ホームステイ先でよく使う表現を勉強したい』など、自分が学習したい内容を集中的に学ぶことが可能です。また、それだけ英語ネイティブのリズムや雰囲気に早く慣れることができますので、自分のやる気次第で英会話の基礎力を短期間で上げることが可能です。さらに、留学から帰国後の『英語力キープ』のためにも英語ネイティブの講師と1:1で学ぶカフェ英会話のabckara.comはオススメです。

大阪、京都、神戸など関西はもとより、福岡、名古屋、横浜、東京、札幌など全国規模に拡大中!お近くのカフェ英会話 abckara.com の詳しい情報はコチラ留学準備の英会話:abckara.comのカフェスタイル英会話;マンツーマン英会話



♦留学中に家族・友人と格安に国際電話をする準備♦
日本と海外のどちらでもパソコンがあり、高速インターネット接続の環境が整っていれば、Skype(スカイプ)というインターネットを介して通話するIP電話が手軽で格安で便利です。パソコン、ヘッドセット(マイク&スピーカー)があれば、Skypeを無料でダウンロードして、自分のIDを取得すれば、Skype同士で世界中無料で何時間でも通話できます。音質もSkype同士だとかなりクリアーです。

また、クレジットカードで通話料を買うと、Skypeから一般電話に超格安で電話できます。グローバルレートが適用されるイギリスやオーストラリアなどへは、1分間0.017ユーロ(1.7ユーロセント=約¥2.6)で通話できるのです。1分間の通話料金が¥3以下という破格値ですので、1時間話しても155円ぐらい(2007年3月7日現在)です。

自分のパソコンを留学先に持っていって、滞在先やインターネットカフェ、無線LAN のスポットでインターネットに接続したり、ホームステイがSkypeを使っている家庭だったりで、留学先にSkype環境があればお金もかからず国際電話が楽しめるので便利です。そうでなくても、日本にいる家族や友達のパソコンにSkypeをダウンロードして用意しておけば、ホームステイ先に電話してもらっても、Skypeから一般電話へは格安の国際電話料金ですので、電話代を気にすることなくゆっくりおしゃべりできるのです。

留学生活の中で、日本の家族や友人と電話したくなることも多いかと思いますので、この国際電話環境を整えておくと便利でおトクだと思います。 詳しくはコチラ留学準備に格安国際電話


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1.  夕食時に遅れたり、外食や外泊の場合は必ず早めに連絡するようにしましょう。

2.  何か物や物事を頼む時は、" please" 、してもらったら当然のことであっても" thank you" を必ず言うことが大切です。英語圏では" please" と" thank you" をきちんと言うように子供のころから厳しくしつけられていますので、欠如した場合はかなり相手を不愉快にさせることを踏まえておいたほうがいいでしょう。例えば、お茶を注いでもらうという些細なことでも "please" 、 "thank you" を口に出してはっきり言うことを忘れないようにしましょう。これは、コミュニケーションを円滑にする為にもかなり重要なことです。

3.  バスタオル、タオルは、それぞれ1枚ずつあるいは2枚自分の分として渡されますので、決まった位置に掛けましょう。交換はシーツと同じく基本的には1週間に1回の家庭が多いので、毎日洗濯かごに入れないようにしましょう。

4.  ホームステイの申し込み時に希望をお伝えいただかない場合、下記のような家庭もございますのでご確認ください。 但し、希望をお知らせいただいた場合でも、ホームステイの空席状況によりご希望を満たすホストファミリーがどうしても見つからないこともございますので、ご希望の確約は致しかねます。

 ♦ベジタリアン(菜食)の家庭
 ♦ペット(犬、猫、その他)を飼っている家庭
 ♦赤ちゃんや幼児のいる家庭
 ♦タバコを吸う人がいる家庭

なお、ホームステイ希望について、人種、髪や目の色、婚姻状況などの指定は差別と受け取られ、ホームステイ受入自体を拒否される場合がございます。家庭状況についても、ひとり親家庭、共働き家庭、結婚契約をしていないカップルの家庭、お年寄りや障害を持った方がいらっしゃる家庭など様々なホストファミリーがいらっしゃいますが、学校やホームステイ手配会社が『留学生の受入先として問題ない』と判断した家庭のみが紹介されますので、ホストファミリーとの一期一会のご縁を大切にしていただく気持ちで臨んでいただくことを願っております。


5.  自分で日本食などを作ったり、自分用の食料を冷蔵庫に保管する場合など、キッチンを使う場合はホストファミリーの了解を得るようにしましょう。

6.  食事が足りない場合もあるでしょう。ホストファミリーと相談し量を増やしてもらったり、自分で補充分を手出ししたりする、などステイ先によって異なることがと予想されますが、自分の気持ちを素直に伝えるようにしましょう。

7.  イギリス留学・英国留学イギリスではセントラルヒーティングが整った家庭が多いのですが、寒い時なども我慢をせずにまずホストファミリーに相談してください。

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1.  通りや電車内で興味本位に他人を凝視しない

♦WHY? 見られることにより不愉快に思う人がいて、言いがかりをつけられたり、暴行に発展しかねません。場合によっては、急になぐられたり刺されたりすることも考えられます。


2.  人目に触れるところで無防備に財布を開けたりしない


♦WHY? お金をたくさん持ち歩いていたり無防備であると思われ、スリのターゲットになりやすい。

♦対策
  大金を持ち歩かないようにしましょう。やむをえない場合は、現金を分散させておくような注意が必要です。バッグは斜めがけにする、バッグの口を内側にかけるなどの工夫をしましょう。


3.  相手から言われていることがわからなくても、ニヤニヤ笑ったり他人に解決してもらおうとせず、分からないことを直接相手の目を見て伝える


♦WHY? 英語圏では、日本人のようにごまかし笑いをする習慣がないので、相手に馬鹿にされているように受け取られることもあります。また、相手はあなた自身に質問しているので、わからないからと言って他人に聞く必要はありません。わからないことを素直に伝えましょう。

♦対策
 わからなければ、ジェスチャーを使ったり、自分の知っている単語で直接コミュニケーションをとる努力をすることが大切です。


4.  性に関してはオープンですが、服装や行動に関しては自分に責任があることを深く認識してください

♦WHY?  服装によっては、性的欲求の対象にもなりうることがあります。(これは、日本でも同じだと思いますが。)そのため、時や場所との兼ね合いでレイプ犯罪に巻き込まれることもないとはいえません。

♦対策
 自分の常識の範囲内で、責任は自分でとるつもりで行動することが大切です。


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